激安特価!Fate/hollow ataraxia 通常版(DVD-ROM): TYPE MOON



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Fate/hollow ataraxia 通常版(DVD-ROM): TYPE MOON
Fate/hollow ataraxia 通常版(DVD-ROM)
カテゴリ: ソフトウェア
カテゴリランク:
おすすめ度: 5
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商品の概要・仕様

18禁伝奇活劇ビジュアルノベル「Fate/stay night」のファンディスク 動作環境: [Windows] 対応するOS: WINDOWS 98/Me/2000/XP CPU: ペンティアム 3 600MHz以上 メモリ: Win 98/Meは256MB以上、Win 2000は320MB以上、Wi XPは384MB以上 HDD: 3GB以上 メディア: DVD-ROM

DVD-ROMドライブ:2層式DVD-ROM(DVD-9)に対応のもの モニタ解像度:800×600、65536色以上 ビデオカード:VRAM 2MB以上のもの サウンドカード:DirectSoundに対応したPCM音源が再生可能な環境 他DirectX 5.0以降が必要です。 ※動画の再生には、DirectX 7.0以降もしくはWINDOWS Media Player 6.4以降が必要です。



■商品の説明



18禁伝奇活劇ビジュアルノベル「Fate/stay night」のファンディスク。聖杯戦争から半年後を描いた後日談やミニゲーム、壁紙等を収録しています。聖杯戦争決着から半年後、いなくなったはずのサーヴァント達が再び現界していた。矛盾した日々を「不思議と思わない」不可思議な現状。繰り返す穏やかな日常と、進行していくもう一つの聖杯戦争。再び運命の幕は上がります。それは約束の四日間。その先にあるものは、虚無か平穏か・・・。プレイヤーは、マップ画面内にいる好きなキャラクターを選びながら4日間の平穏な日常を繰り返すことでゲームを進める。メインヒロインは勿論のこと、サブキャラクターや新キャラクターも活躍するファンディスクならではの明るい雰囲気の物語を数多く用意しています。原画は武内崇、シナリオは奈須きのこ他が担当。通常版です。

商品の詳解

マップ画面内にいる好きなキャラクターを選びながら4日間の平穏な日常を繰り返すことでプレイヤーはゲームを進めていくことになります。ゲームを進めていく中、ある一定の条件を満たすことで物語の真相となるもう一つのストーリーが・・・。最終的には一つの物語として完結します。


カスタマレビュー(この商品に対する皆様のコメント)

キャラぶっこわれてます。

キャラの設定がおかしくなってます。ワカメと桜の関係が逆転していたり
ゾウゲンがうどんくってたりしてたので
違和感を感じざるを得ませんでしたがそのうち気にならなくなります。
セイバー贔屓なシナリオも僕にピッタリで大満足でした。
傑作!

ループする4日間の中でフラグを立てながら、ちょっとづつ本編の話を進行させていく、という
ゲーム。バッドエンドは存在する(タイガー道場は残念ながらない)が、それも進行させるフラグの
ひとつと考えてよい。ちなみに立てたフラグは自動でセーブされるので、バッドエンドで1日目から
やり直しても問題ない。
又、1度経験したイベントと、そうでないイベントがアイコン表示でわかるようになっているため
1日目からやり直した際、すでに見たイベントを選択することがないようになっています。

が、本作の真価はメインストーリーや新キャラよりもむしろサブイベントにあると言っても過言では
ない。それくらいサブイベントがおもしろい。しかも量も豊富な上に、ひとつひとつのイベントが結構
ボリュームがあります。
そしてプールに行くとなぜか邪魔しに現れるアーチャーとランサーや、一成にいびられるキャスターや、
自転車を貸してもらうために士郎を誘惑するライダーや、大聖杯の中に引きずり込まれるギルガメッシュ
等、前作では考えられなかったおもしろい姿をたくさん披露してくれる。

又、途中まで凛が登場しないせいもあるが、同居してる桜の出番が多く、桜ファンじゃなくても
桜を応援したくなってしまう。凛のことを「胸がないくせに」とけなすところもいい。
他にも前作ではあまり出番がなかった脇役たちや、蛍塚ネコ、一成の兄、美綴弟等初登場の脇役も
多い。

Fateファンなら買って間違いないのは言うまでもないが、Fateを知らない人はまず前作の購入を
お勧めします。
ループ、四日間。


stay nightをやってなきゃ、意味はないんだけど、stay nightをやってるとこっちのがおもしろいじゃんって、stay nightを低評価してしまう自分が悲しいです。
という、なんかどうでもいい感想。

月型のファンディスクは四日間がお決まりの様子。
地図上に、キャラのデフォルメが出てきます。そこをクリックで、お話できます。
四日間が延々とループするから、ユーザーは必須アクションをちょくちょく進めつつ、好きなキャラをクリックして、進んでいけばいいとおもいます。

それが本題にまつわるか話か、アフター、サブ、笑いのどちらかです。
どっちでもいいんですよね。どっち道、楽しいですから。

相変わらず、よく死にます。ただ、今回は冬木市自体が死んでもだめなんです。

後半部、シリアスになってきます。
衰退していきます、主観的立場の人が(あえて言わず)、それが悲しくて、そろそろ終わるのかな、っていうのが切なくて、でも最後は良かったね、って思える展開で、

やはり戦闘。
これに尽きる。

今回は、新たなマスター、サーヴァントを含め、新たな宝具が見所。

そして、ランサー、アーチャーのカッコよさ、絡み、最高だとおもいます。
ほかのキャラも、stay nightでは見れなかった一面や、聖杯戦争が無いことで生きてくるキャラ性も感じられます。(いや、聖杯戦争はまだ……ですけどね)
あと、おまけのサブゲームがおもしろいですね。ちなみにレアルタヌアについてくる花札のほかにもう一個あって、それがシュールで笑える。むしろ、こっちをPSPにコンシューマしてほしかったな、と。

そろそろ長文失礼。
stay nightをやったなら、ホロウもやるのはたぶん、義務、だとおもいます。いや、こじつけじゃなくて、シナリオの内容として、stay nightをやった以上、処理しなくちゃならない事実がユーザーにあるんですよ、この中には。
最後に、聖杯って何だったの、っていうのがとてもよく分かります。